雑記帳

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション

2024-12-19 22:12:26
2024-12-29 16:39:44
目次

おんたん「だったら一生SNSで発情ポエムの交換でもしてろっつーーーの!!」

キホ「自分が共感できないからってとりあえず叩くのは子供だぜ?」

門出「お母さんがどうするのも勝手だけど。周りを振り回してまで長生きしたいってちょっと傲慢だと思う。」

ただのデブ「もしかしたら受験はうまくいかないかもしれないけれど、大丈夫、たとえ思い描いていた道から外れてしまったとしても、それは決して間違った道じゃない。むしろ、回り道だからこそ思いがけないたくさんの出会いがあるでしょう。君は毎日どこか孤独を感じていて、こんな世の中、いつ何が起きるかわからないけど、でも。いつも優しくて真っすぐな君を、僕は陰ながら応援しています。」

おんたん「人類はきもい。そしてすぐ調子に乗る。争うことでしか生きられない無知で愚かな民なのです。」

ひろし「もし何かが起きたとき、俺たち凡人はそれを受け入れるしかないんだ。その時、最後まで希望を失わない為にはどうしたらいいと思う?誰かを守るんだ。みんなの心配はしなくてもいい。1人で十分だ。その代わりその誰かを最後の最後まで守り抜け。その気持ちは何にも代えがたい強さになる。だとすればお前は誰を守る?」

調査員「たとえ逃げたところで、ここはどこまでも地獄だ。」

門出「1人でも多くの困っている人を助けたいって気持ちに、なんか文句ある?私は自分の正義に従ってるの。」「なぜ自分の正義が正しいと言い切れる。」「なにそれ、そんなの考えたことないよ。私はただ、誰かに必要とされていたいだけ。」

ひろし「自分が傷ついたからと言って、誰かを傷つけてもいい理由にはならない。一番恐ろしいのはそういう悪意のない人間だ。悪意がなければ反省もできん。ましてや、それが自分の中の正義と結びついている人間は、だれにも止められない。」

門出「私利私欲に走る人間を私は認めません。みんなで助け合い、公平な社会を作るんです。あなたは悪です。私は弱者の味方です。私の夢は強くなること。」

門出「傍観者も同罪。だからだめです。」

おんたん「だって悪い人って何?誰だってつい悪いことしちゃう時もあるし。けど、きっといいところもあるでしょ。」

おんたん「まったく記憶に残らないくらい、みんないい人たちだった!」

おんたん「私たち、ちゃんとした大人になれるかなぁ」「余裕でなれるよ。だって僕たちは僕たちなんだから。」

門出「開き直りか、諦めか。もしくは思考停止か。」

おんたん「わぁ、東京に希望や可能性を感じて、のこのこ上京してきた勘違いがたくさんいるよ~。数か月後には病んだ書き込みを繰り返すだけの都会の藻屑になるのかなぁ」

ひろし「私意識高いですアピールを繰り返す、勘違い野郎が増えつつあるな。監視を強化しなければ。」

おんたん「でも、人はこんなに盲目的かつ思い込みだけで生きていけるんですね。一生かけて探しましょう、先輩の理想のUFOを!」

自衛官「誰が仲間で誰が敵かなんて、その時々の都合だろ。」

自衛官「やつらに引き金を引いた時、俺はその行動が正しいのか確信が持てなかった。言葉が通じたなら、もう少し違う結末になっていたんじゃないか。そんな疑問がよぎったのは、俺は奴らに多少の同情があったのだろう。だが、言葉が通じても争いは起こる。むしろ名前や命乞いの言葉を聞かずに済むだけ、マシなんだ。」

健一「他人に期待するな。自らの手で破壊しそして再構築するんだ。」

健一「何かを守るのと、誰かを傷つけるのは常に表裏一体とまだ気づかんらしい。自己主義に酔うのも大概にしたらどうかね。」

おんたん「我々低俗なFPS民はアンチ活動でエレクトが定石。物理で恋愛なんてコスパ悪すぎだよね?」

大葉「でも僕は人間が好きだよ。君たちは大きくて強いけど、時折すごく間抜けでそしてとてもやさしい。」

三浦「この世の悲劇の始まりは、いつの時代も狂った正義感なんだよ。」

調査員「正義、それはとても君たちらしい精神疾患の一つだと思うよ。やはりここは地獄で、正義と口走った時点で、君たちもやはり、悪魔なのかもしれないな。」

調査員「やり直しが本質的に無意味なことを我々は知っている。君たちは傲慢で凶暴だ。我々が対等に対話すべき、価値のある相手ではなかった。」

高嶋「あんたら好きだよね、こういう感動ポルノ。」

荻野総理「あれはね、偉ーい人達をたくさん乗せた方舟だよ。訂正。偉い人なんてこの世にいない。普通の人と偉そうにしている糞野郎のどっちかしかいない。」

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ろく